2019年11月28日

小林守利議員の「議会報告」2019秋<臨時号> のコピーを紹介します。

 小林守利議員の「議会報告」はお読みでしょうか 

小林守利議員が、自分の居住地の井戸木地域などで配布している「議会報告」のコピーを地元の住民の方からいただきました。

小敷谷のブロック工事のことは、自分を陥れるための事実に基づかないねつ造であり、自分は少しも悪くない、市長と副市長に猛然と抗議し、裁判に訴えていると主張しています。

議会が設けた(地方自治法100条に基づく)調査特別委員会で、10人の関係者(小林議員もその一人)から得た証言のことなどはまったく無視して、自分の主張を正当化していることには驚くほかありません。

かつて自分が盟主だった「新政クラブ」の議員からも離反され、議会の中でも孤立している上、新井元市長の長男である新井金作議員は今度の選挙には立候補せず引退する道を選んだこともまったく参考にしようとしていない様子です。

選挙が終ったら、100条委員会が12月6日に開催されます。それまでは藪の中、真相が明らかにならないうちに投票日を迎えることになったことを幸いとして、一方的な言い分で、地元住民からの支持をつなぎ止めて議席を守ろうとしていることがうかがえます。

地元の住民のみなさんが、投票でどのような対応をされるのか、が注目されます。

実物はA3判の大きな用紙ですが、画像に納めるため、A4判に縮小コピーしています。
画面をクリックして大きくして、ご覧ください。
上部に手書きでページを付けてありますので、@ABCの順に読み取ってください。

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posted by ひろみ at 16:55| Comment(0) | 議員の議会報告